日常 すんなり帰りたい! akatuki 2025年6月19日 アフェリエイト広告 すんなり帰りたい 帰ってから食事の準備、洗濯物、掃除などなど やる事はたくさんありますよね。 ただ、急いでいる時に限って 子供達、いざ帰る時にぐずって困る事ってありませんか? 私は、よくありました。 そうならない為の ぐずり対策を書きます。 大きく2つあります。 ①前もって時間を区切る。 ②帰る時は遊びと遊びの隙間に帰る。 です。 ①前もって時間を区切る。 これは時計が何となく分かる様になってからです。 前もって伝える事で、子供の中で区切りをつけてすんなり帰りやすくします。 親が一方的に決めるのではなく子供と話し合って 長い針がドコに来てからなど決めるといいです。 ちなみに私達はテレビや動画を見る時はいくつ(の番組)見る?と 時間ではなく区切りで聞きます。 番組の途中で勝手に消すと高確率でクズリます。 ②帰る時は遊びと遊びの隙間に帰る。 これは子供が時計の見方を分からなくても大丈夫です。 子供って一つ遊んで次に別な遊びをするってことをよくします。 例えば車で遊んでいて次はブロックで遊ぶなどです。 このような遊びと遊びの隙間に帰る段取りをする(片付ける、トイレに行くなど) もしくは遊んでいた場所から子供を離すと、すんなり帰れます。 さらに言えば、遊んでいる時に 「いましている遊びが終わったらお家に行こうね」など 話していると、なお帰りやすいです。 ①も②に共通しているのは 子供が満足感を得やすいよう にしてあげることです。 例えばですが、 私達が好きなスイーツを食べてる途中でお店から帰れとなったら 文句もいいたくなりますし、 人によってはキレる事もあります。 でも、ちゃんと食べれたら何事もなく終わります。 それくらい、満足感を得るってのは大事です。 以上で、帰るときのぐずり対策を終わります。 これからも、子育てで早く知りたかった まとめてあったら便利だった事を書いていきます。 アフェリエイト広告 アフェリエイト広告
いいなと思う物・事 工作 整理法 2025年5月18日 akatuki イベントや幼稚園で子どもが作ってくる工作 少しずつ出来ることが増えていく過程を 見ることが出来て嬉しいです。 ですが、段々と溜まるんです。 場所を取るんです。 なので、定 …